2015年01月

海上の森、 駐車場は無料 途中までは車道を歩く 坂も緩やか、高齢者でも大丈夫です〜 ゆっくり歩くと 往復2時間程度、 物見山まで登ると往復4時間コース
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今週になって、建築関係者から人手不足を解決して欲しいと連絡があり 品質管理の支援を検討中 書類作成も含めてね〜
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50cc採血し、T細胞、NK細胞を培養する そして、数日後、点滴で戻す 通常は、末期ガンの患者に自由診療で行うため 30万6回 でも、私は健常者なのでガン患者の半分以下で さらにリンパ球も元気なため必要以上に増えていた 副作用というのは特にないが 点滴12時間後に少し熱っぽくなった これで、10年ガンにならないとすると とても安上がりかもしれない・・ 勿論、今回の費用もガン患者の半額以下 これからは予防医学が進歩してゆくのだろう
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NETが発達しても 重要な事柄は 人から人へ伝達されるのでは? 今後はM2Mの通信が発達するのでしょうね〜
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目標利益を超えた分の半分は社員で山分けシステム 利益1億が目標で、2億の利益があったら 5000万円を社員で決算賞与にする 道のりは険しかったが、順調に機能するようになると 経営陣は仕事が半減するらしい 経営陣に余裕が出るということは 後継者を育てるには絶好のチャンスになる?
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マウスの実験ですが 1) GM=遺伝子組み換え植物を食べさせる 2)GM+農薬 3)農薬 さて   どれだと思う? どのパターンも3ヶ月では発生しない (企業実験はこの期間) でも5ヶ月ぐらいから死亡するマウスが出はじめる 中には体重の20%の腫瘍を抱えながら生きているマウスもいる 直接GM食品を食べないとしても、食物連鎖で間接的に食べているかもしれないね〜
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免疫細胞は点滴で体内に戻ったら何日程度働くのだろう? 1年? 1ヶ月? 1週間? また、必要以上に活性細胞が体内に入ったらどうなるのだろう? 点滴後、軽い発熱があるらしいけど、どの程度なのだろう? 健常者が、細胞を増殖し戻した人の話を聞いた 2日ぐらい、微熱が出て、口内炎はスパッと治ったとか 若返り効果は?? これは主観だからね〜 癌の芽は小さく生まれ、10年ほどかけて成長して行くわけだから 健常だと思っていても、実は小さいのがある可能性は否定できない ということは、健常であっても、試す価値はある もちろん、初期の疑いがあればやっておくことに越したことはないね
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癌の治療用と再発防止とでは、細胞培養率を変化させてより安価に提供できないか 富裕層だけの治療ではなく  技術革新をすれば、一般的な治療として提供できるのでは? と思う 培養方法に関しては、ヒアリングする中で、コスト改善を見出す方法もありそうな気がする 目標は10万で1回となればどうだろう? とにかく、一度は試すだろう T細胞でもNK細胞でも、樹状細胞でも まずは試したいのではないか・・・・   100倍でも1000倍でも 元の数が少なければ効果が少ない やはり、絶対数を増やすことなのだろう
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モンゴルでの農業やミャンマーそしてアフリカの情報提供されて嬉しい。 脱サラで農業をして高収益事業になった事例などバラ色の話 それでも、農地は買うものではなく、無料で提供されるものになりつつあるらしい 農地法を改良するという方向性はあると思うけど いつまでたっても、改正される見通しは暗い 日本製の農産物は世界でも高評価 これを、どのように農業事業者が展開できるのか・・・ 展開のお手伝いをする事業者の出現するかもね〜 一方、酪農に関しては細かいルールが事業展開を制限しているように感じる 流通コストを無視すれば、海外で広大な土地を活用することで 農業のバラ色はここにもありそうだ
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ガン治療は、外科手術、放射線治療、抗がん剤の3大治療がある 今回は、免疫力を上げて自分の力でガンを退治するという方法のお勉強 では、免疫力を上げるには、採血(50cc)し培養させて、点滴で免疫細胞を体内に入れる というのが大まかな流れです 免疫治療の種類については 1)T細胞を主に増加させる 2)NKを主に増加させる 3)樹状細胞を主に増加させる 効果は様々、ただしコスト傾向は  T細胞<NK<樹状細胞 理由は試薬、人件費などのコストが違う 一般に免疫治療は自由診療なので高額だと思われているが 健康保険の制度により安価に提供されている抗がん剤の中には 免疫療法より原価は高額なものもある とても可能性のある治療だと思うが、一般化しているかというと、そうではないのでは? 自由診療ということで、医療機関の自由裁量なので 選択する患者の知識も重要だ
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