カテゴリ: 音楽

フィナーレの無料版 結構良いよ~ www.finalemusic.jp/products/notepad/ 他にもフリー版がありました https://musescore.org/ja http://www.nch.com.au/notation/jp/
mixiチェック

Hight Street Live 次回は9月12日 
mixiチェック

JASRAC「音楽教室もカネを払え」方針に疑問の声続々 http://i.mag2.jp/r?aid=a58991ca63f434 (編)教室の生徒が著作権法の「公衆」に該当するだと? 批判が殺到している という記事を見て思う そもそも、著作権者に支払っているのか? 徴収することには熱心でも 再分配の仕組みは、 貧弱すぎるのではないか?? 自分の著作でも JASRACに支払い 儲かるのはJASRACで、戻り率、低すぎるのでは? 海外のアーティストに本当に支払っているのか? 明確なデーターはあるのか 不明瞭すぎる気がするのは、私だけか?
mixiチェック

DVDで時間があるときに観賞しているのですが シーズン5はスタートから衝撃的でした・・・・ 実際に自殺をしているのでね gleeは基本的に懐かしい曲が 新しいスタイルで演奏されているのがうれしく  ちょっと、はまってしまいDVD BOXを買い揃えた 編曲した譜面を販売すれば良いのに~と思うけど・・・・ カラオケやMIDIファイルが一部流通しているようだけど 著作権的にどうなんだろう?? これはgleeだけの話じゃないけどね
mixiチェック

千種文化小劇場は珍しく円形の劇場 客席もステージに近い 音響スピーカーは全てJBL 今回の目玉というか挑戦の一つに約11分のオペラ座の怪人メドレーがある 色々反省点はあるけど、それなりの出来だったのではないかと・・・・ 後半は演奏のみ、最後の曲を紹介し終了 あっけないと言えば、そうなんだけど さらりとして良かったような・・・・・ 来場者の評価が気になる
mixiチェック

遅れてきたのはあなたの自由 入場料は全額頂きます~ そりゃそうだよね でも、打ち合わせに来たので、演奏後に入店します という事になりました 5分位 良いじゃん~ とも言えるし どこで線引きするか難しいから 入るなら全額ですが正解かも知れない・・・・ 難しいね~ ニューオリンズでは、もっと気楽に運営していたような気がする・・・ NYはどうだったかな? 終了がもっと遅いから10時で、こんな会話はしないのかな?
mixiチェック

http://ukuleleunderground.com/2016/01/uke-lesson-98-l-o-v-e-nat-king-cole/ こんな動画が普及すると講師の仕事が少なくなる? それとも これがきっかけで 習う人が増える? どっちだと思いますか??
mixiチェック

前回は、Gospelチームと合同 次回は、もう少し練習する! という感じ なので、熱帯ジャズを中心に、昭和歌謡のバージョンも追加 皆さんに楽しんで頂けるように企画中です メンバーの入れ替えもあり、ホーン・セクションは半分が入れ替え?って感じ 仕方がないよね 転勤もあるし、異動もあるし・・・ ソリストとして、CUGメンバーのジョイント 日程が合えば実現するかも? ラテン・リズムのノリを・・・・精進します
mixiチェック

i-phone4が眠っているのです そこで i-phone4が使えるMIDIキーボードを探して iRig25(8000円)に何とかたどり着いたのです。 Apple純正のカメラコネクタ3000円ぐらいも必要 KORGの25鍵盤と迷ったけど結局、利用できない事が判明 但し 37鍵盤以上はマーク2となるので利用可能。 MIDI鍵盤を購入すると、 音源ソフトが(鍵盤の価格以上)ついてくる、 とっても得した気分・・・・ なのでKORGも欲しいような・・・・・
mixiチェック

  2002年、メンフィス 2003年、ニューオリンズ 2004年、シカゴ 20007年ニューオリンズと4回ゴスペルの源流を訪ねる旅をした 本場の音楽を体感するという興奮は 暗い過去を知る事で相殺された 黒人奴隷の歴史と音楽の関わりなどを知ることで 生活の中で音楽が心の支えになったという歴史と 現在も抱えている人種差別への彼らの対処を知った 音楽書評などで 「魂の叫び!」というキャッチフレーズを良く見るが 現地を見た後ではなんだかなぁ~という印象 農園の再現現場では、奴隷小屋に食器は無く 丸太をくり抜き、そこに食料を入れていた まさに、家畜状態 奴隷取引では、単位は$/Kg 重さで値段をつけていた 週末農業をやって感じる事だけど 強制労働は厳しかっただろうな・・・・ そんな環境で生まれたゴスペル 限界を耐えるための音楽だったのだろう 現地の教会の中で繰り返される曲は芸術的ではなく 脳みその垢をとるというか 発散の場所なんだろうね http://www004.upp.so-net.ne.jp/gospel-river/index.htm http://homepage2.nifty.com/voices/kam/travel/newo.html 昨日の楽器店主催発表会を見ていて なぜか あ~ この人たちは呑気系? それとも?と考えてしまった
mixiチェック

↑このページのトップヘ